沖縄結婚指輪“むすび”シリーズとは

実は沖縄結婚指輪むすびのカナサンシリーズは、沖縄が大好きな夫婦の

 

「沖縄らしい結婚指輪としてミンサー織の『いつの世までも』という意味を込めて作れませんか?」

 

という要望から始まりました。

 

その要望に対し、当時むすびシリーズの二人の指輪を重ねたときにむすびの柄が浮き上がる、

“むすびの合わせ柄“を組み合わせて、

 

『いつの世までも共に結ばれて』という意味にしたらどうでしょうか?

 

という提案から生まれたデザインが、沖縄結婚指輪“むすび”のカナサンシリーズの原点となっております。

 

ミンサー織の持つ「いつの世までも」という想いと、

結び指輪の持つ「共に結ばれて」という想いが重なり合い、

沖縄結婚指輪“むすび”シリーズの「いつの世までも共に結ばれて」という

沖縄らしい新しい夫婦の絆の形が、沖縄から生まれたのです。

 

 

沖縄を愛する想いと互いを愛する夫婦の想いが、

“オーダーメイド”というシステムを通して生みだした

素敵なデザインの一つが“カナサン”シリーズなのです。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 沖縄結婚指輪“むすび”シリーズとは
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed
[`grow` not found]